ホーム&ニュース
旭洋の特長
コンテナ船
貨物船
各種タンカー
冷凍船
他船型
設備
会社概要
会社概要
★会社名称
旭洋造船株式会社
Kyokuyo Shipyard Corporation
★ 所在地
本社・工場:
〒752-0953
山口県下関市長府港町8番7号
★ 電話番号
新造船営業:(083)246-1291
修繕船営業:(083)246-1381
資材:(083)246-2620
総務・経理:(083)246-2501
工作・品質保証:(083)246-1365
設計:(083)246-1470
生産設計:(083)246-2531
★ FAX
営業・資材:(083)246-1292
総務・経理:(083)246-1842
工作:(083)245-4130
設計:(083)246-0171
生産設計:(083)246-0787
工作・品質保証:(083)245-4130
★ E-Mail
営業:sales@kyokuyoshipyard.com
総務:general@kyokuyoshipyard.com
設計:design@kyokuyoshipyard.com
資材:purchase@kyokuyoshipyard.com



★ 創業年月日
昭和17年10月10日
★ 営業種目
  • 各種鋼船、アルミ船、FRP船並びに木船の設計、建造および修理
  • 船舶用発動機並びに諸機械の製造及び修理
  • 各種構造物の設計、製作及び修理
  • 船舶貸渡業及びに代理店業
  • 土木・建築工事
  • 船舶売買取引仲介業
  • 前各項に附帯または関連する事業
★ 資本金
6,000万円
★ 決算日
年一回(3月31日)
★ 売上高
  • 2014年度:114.46億円
  • 2015年度:144.53億円
  • 2016年度:190.47億円
★ 従業員数(平成29年7月現在。子会社含む)
従業員数 181名(管理職29名 / 事務技術職67名 / 技能職85名)
現場協力工287名
★ 主要取引銀行
福岡銀行 北九州営業部
西中国信用金庫 長府中央支店
山口銀行 本店
西京銀行 下関支店
三菱東京UFJ銀行 北九州支店
三井住友銀行 下関支店
みずほ銀行 山口支店
広島銀行 北九州支店

★ 役員(2017.6-)
代表取締役社長 越智 勝彦
専務取締役 三井 哲夫
常務取締役 永冨 隆
監査役 上田 昌彦
★ 執行役員(2017.6-)
常務執行役員
(営業部門統括)
吉田 裕
常務執行役員
(工作部・資材部管掌)
原田 典彦
執行役員資材部長 佐伯 哲

★ 一般事業主行動計画
1704actionplan.pdf (2017年4月策定:95KB)
1504actionplan.pdf (2015年2月策定:479KB)
1304actionplan.pdf (2013年1月策定:479KB)
1103actionplan.pdf (2011年2月策定:464KB)

沿革
  • 昭和17年10月:有限会社彦島造船所として創立、船舶の建造修理をはじめる。
  • 昭和20年5月:組織を株式会社に変更。
  • 昭和31年7月:村上鉄工株式会社を合併し、社名を村上造船鉄工株式会社と改称する。資本金1,050万円。
  • 昭和36年1月:社名を旭洋造船鉄工株式会社と改称する。
  • 昭和37年3月:資本金2,100万円に増資。工場設備近代化を実施。1,000G/Tまでの船舶建造が可能に。
  • 昭和44年12月:船舶の大型化に伴い、下関長府(現本社工場)に60,000m2 の土地を確保し、3,000G/T 建造ドック及び 3,000G/T 修繕ドックを備えた新鋭長府工場の建設に着手する。
  • 昭和45年6月:資本金5,000万円に増資。
  • 昭和46年6月:長府工場完成。
  • 昭和47年1月:本社を彦島より長府へ移す。
  • 昭和48年9月:長府工場建造ドックの最大呼称能力を 3,000G/T から 4,500G/Tへ。
  • 昭和50年6月:建造ドック12,500総トン及び修繕ドック 5,200総トンへと能力拡張を行う。あわせてクレーン等の生産設備を強化する。
  • 昭和52年12月:会社更生法適用を申請。
  • 昭和55年3月:会社更生計画許可決定。
  • 昭和55年3月:特定不況産業安定臨時措置法に基いて、建造ドックの能力を8,700総トンに削減。
  • 昭和55年7月:更生計画認可に伴い減資を実行。資本金500万円に。
  • 昭和59年6月:社名を旭洋造船株式会社と改称。
  • 昭和60年2月:資本金3,000万円に増資。
  • 昭和63年3月:特定不況産業安定臨時措置法に基いて、建造ドックの能力を 4,999総トンに削減。
  • 平成3年10月:修繕ドック拡張工事完成。
  • 平成3年11月:修繕ドックの最大呼称能力を 5,200G/T から 6,900 G/Tに変更。
  • 平成4年9月:会社更生手続き終結が決定。
  • 平成4年12月:全天候型ブロック工場が完成。及び NC プラズマ切断機導入。
  • 平成5年7月:建造ドックの最大呼称能力を 4,999 G/Tから 5,999 G/Tに変更。
  • 平成8年3月:増資を行い、資本金を 6,000万円に。
  • 平成9年6月:建造ドックの最大呼称能力を 6,500G/Tに変更。
  • 平成12年3月:ISO9001(国際標準化機構)認証を取得。
  • 平成13年1月:建造ドックの最大呼称能力を6,500G/T から 9,300G/T に変更。
  • 平成14年6月:役員の若返り人事実行。
  • 平成15年8月:建造ドックの最大呼称能力を 9,300G/T から 9,990G/T に変更。
  • 平成17年6月:新役員人事スタート。
  • 平成17年6月:新造船ドック囲壁工事完了。
  • 平成17年7月:自家発電施設稼働開始。
  • 平成17年9月:ブラスト工場完成。
  • 平成21年12月:120tクレーン新設。
  • 平成24年7月:本社新社屋完成。



  

品質マネジメントシステムに対するJAB認定マーク
旭洋造船株式会社