NEWS 180 : 新入社員、紹介!
今回は、2014年4月に入社した新人をご紹介します。今年は、事務技術職として大学院卒1名、大卒の事務職1名、技能職所属となる高卒4名の計6名が旭洋造船の一員となってくれました。
20年以上にわたって記録している旭洋のライフログ。わたしたちはこういう造船所です。
今回は、2014年4月に入社した新人をご紹介します。今年は、事務技術職として大学院卒1名、大卒の事務職1名、技能職所属となる高卒4名の計6名が旭洋造船の一員となってくれました。
2013年度の掉尾を飾るイベントとして、3月28日、Belair Entertainment Inc. 殿よりご発注を頂いた7,200m3型LPG運搬船S514番船の命名引渡式、そしてIntergalactic Investments Inc. 殿よりご発注を頂いた同型船S515番船の命名式が行われました。
2013年12月4日、7,200m3型LPG運搬船シリーズ2隻のセレモニーが行われました。BEL AIR ENTERTAINMENT INC.殿 よりご発注を頂いたS514番船の進水式、そしてINTERGALACTIC INVESTMENTS INC. 殿 よりご発注を頂いたS515番船の起工式です。
旭洋造船のお家芸ともいえる超低温冷凍運搬船、従来の200,000cft 船型から280,000cft 型へと、さらに大型化させた3隻シリーズの最終船、S509番船の命名引渡式が2013年8月23日に行われました。
今回は、2013年4月に入社した新人をご紹介します。今年は、事務技術職の大学院卒男子2名、技能職所属となる高卒男子4名の計6名が旭洋造船の一員となってくれました。
2013年3月29日、平成24年度の棹尾を飾る、S510番船の命名引渡式が行なわれました。S510番船はDW4,300トンのセメント運搬船であり、旭洋造船にとっては約10年振りのセメント運搬船建造となります。前日の28日には、船主殿主催の入魂式が関係者の集まるなか厳粛に行なわれ、この日を迎えました。
2013年1月17日、約5年ぶりの建造となる久々の超低温冷凍運搬船、280,000cbf S507番船の命名引渡式が行われました。
日本の国民の祝日のひとつである成人の日は、毎年1月の第2月曜日と制定されています。今年の成人の日は1月14日でした。
2012年11月20日、当社とは長いお付き合いをさせていただいているSITC殿ご発注の1103TEU型コンテナ船S506番船の命名引渡式が行われました。今回2隻一括のご発注をいただきましたが、本船は13隻目となり、2000年2月引渡しの第1番船から丸12年のお付き合い、また直前の発注船から約3年半ぶりとなる、久々のご発注でありました。お付き合いの歴史には感慨深いものがあります。
旭洋造船及び子会社である「有限会社商船」もその一員である下関造船関連事業協同組合、その事業内容の1つは、2004年から続いている外国人実習生受け入れ事業です。
2012年6月20日、6,600DWT RORO船シリーズ4隻の最終船、欧州船主 SHIPLUX X S.A. 殿より発注を戴いたS503番船が引き渡されました。
NEWS143で引渡式をご紹介しましたS500番船の命名式が、5月上旬にオランダのロッテルダムで行われました。弊社は、この晴れがましい式に同船及びシリーズ船の実質オーナーである CLdN社殿から招待を受け、命名式に出席致しました。
2012年4月、今期初のイベントとなる、6,600DWT RORO船シリーズ4隻の3番船、欧州船主 SHIPLUX IX S.A殿より発注を戴いたS502番船の命名式が行われました。
2012年1月25日、本年初のイベントとなる、6,600DWT RoRo船シリーズ 4隻の2番船、欧州船主 SHPILUX VIII S.A殿より発注を戴いたS501番船が引き渡されました。
2012年1月9日は国民の祝日、成人の日。旭洋造船では、毎年新成人に対しお祝いの記念品贈呈を行っていますが、今年は1月5日にその贈呈式を行いました。
2011年11月17日、今年ラストのイベントとなる、6,600DWT RORO船シリーズ4隻の初船、欧州船主 SHIPLUX VII S.A殿より発注を戴いたS500番船の引渡式がとりおこなわれました。
旭洋造船が造船関連事業会社数社と協同組合を設立、共同購買事業と併行し、2004年からスタートした外国人実習生受け入れ事業も順調に8年目を迎え、この9月に、旭洋造船で受け入れた第5期生の実習が終了し、修了式を行いました。
2011年7月6日、欧州船主殿より発注を戴いた、6,600dwt RORO船シリーズ4隻の初船、S500番船が進水を行いました。旭洋造船設計のRORO船としては、1995年に建造した内航のRORO船以来、16年振りの建造です。ヨーロピアンタイプのスッキリとした外観デザインのみならず、欧州の最新ロジスティックの動向を様々なところに取り入れた魅力あふれる船型となっています。
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